







| 発売日 | 2026-07-11 |
|---|---|
| 収録 | 61ページ |
| ジャンル | 熟女 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 日常・生活 専売 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ ノーマルプレイ |
| サークル | 完熟姫 |
| 品番 | d_789100 |
| 価格 | ¥550 |
■【京香、背徳の介護】
FANZA
義父に堕とされ、夫に差し出された人妻
――聞いてください。誰にも言えなかった、わたしの話を。
わたしは京香。三十一歳。
夫を支えることだけを生きがいにしてきた、ただそれだけの女でした。
「貞淑な妻」。きっと周りはわたしをそう見ていたと思います。
実際、わたし自身もそう信じていました。あの家に、通うようになるまでは。
腰を痛めて寝込んでしまった、夫の父。
「しばらく、お前に介護を頼めないか」――
夫にそう言われたとき、わたしは迷わず頷いたんです。
お義父さんには、よくしてもらっていたから。家族だから、と。
最初は、ほんの些細な介助でした。
汗ばんだ背中を拭いたり、起き上がるのを支えたり。
要介護の老いた義父。労わるべき、夫の父。
そのはずでした。
けれど、肌に触れるたび。耳元で「すまんなあ」と囁かれるたび。
義父の視線が、わたしの胸元に、腰に、絡みついてくる。
「これは介護だから」って、何度も自分に言い聞かせたんです。
夫がいるのに、義理の父なのに、って。指輪を見つめて、思い止まろうとしたんです。
……でも、躰が、言うことを聞いてくれなくて。
夫が与えてくれなくなった刺激。
皺だらけの手が、わたしの知らなかった場所をなぞるたびに、
心とは裏腹に、躰の奥が疼いてしまう。
「いけない」と思えば思うほど、抗えなくなっていく自分が、怖かった。
介護という名の密室で。逃げ場もなく。じわじわと。
一度受け入れてしまったら、もう戻れませんでした。
気づけば、義父の部屋へ向かう足取りが、軽くなっていた。
口で、胸で、奉仕することが、当たり前になっていた。
そして――終わりの間際になって、わたしは知ったんです。
夫が、最初からすべてを知っていたことを。
わたしを義父に差し出したのは、ほかでもない、あの人だったことを。
夫の願いどおりに堕ちたわたしは、もう、戻る場所をなくしていました。
義父の精を、何度も最奥で受け止めて。
この左手の薬指の指輪は、もう、なんの意味も持たない。
これは、一人の人妻が、義理の父に、そして夫の願望に、
心ごと堕とされ、孕み便器になっていく記録。
どうか、その結末まで、見届けてください。
■ 見どころ
・じっくり描く心理崩壊:抗い→困惑→順応→屈服→完全堕落の過程をたっぷり描写
・「心で抗う」モノローグ:貞淑さと快楽の狭間で揺れる京香の内面を厚く描く
・巨乳人妻の身体表現:揺れ・乳首・母乳まで密度にこだわった作画
・濃厚なシーン構成:フェラ/パイズリ/中出し/母乳/言葉責め/羞恥
・キモ義父NTRの背徳感:姻族×介護という、逃げられない密室での裏切り
・’寝取らせ’という二重の罠:夫公認だったという終盤の衝撃の開示
・孕ませ・孕み便器化の完全堕落END:救いのない、けれど濃密な結末
■ 収録内容
・全60ページ(表紙込み61ページ)
・フルカラー漫画(コマ割り・縦書き吹き出し・効果音入り/モザイク済み)
・本編はセリフ・喘ぎ声まで描き込んだ、読ませる漫画形式です。
画像サイズは 1200×1600px(縦長)のスマホでも見やすい比率です。
AI生成には Stable Diffusion(Illustrious系)を使用しています。
AI生成作品のため、指やポーズの乱れが一部含まれる場合があります。
あらかじめご了承ください。


