あるいは記憶の園に。 |ヒロカワミズキ(スタジオ・ジナシスタ!!)|フルエロマンガ
あるいは記憶の園に。|d_766268| aks1 あるいは記憶の園に。90年代。それは平成と共に生きた者たちの心のよりどころ。失われて無くなった、記憶の残滓。いま、その地点に戻る。「ぼく」は、おとなの記憶をもったまま。異能創作『ジナンドロモーフ・シスターズ』著者・ヒロカワミズキが贈る、新たな別視点の創作劇。それは、記憶と妄想の昔話。<もし、僕たちがもっと知れてたら。>そんな後悔を上塗りする、創作によるリクリエイション。舞台は現実。時は、90年代〜2000年代・前半。いま、大人になった僕らは、あの時代に戻りたい。ただ戻るんじゃない。あのときの『彼女』たちと、大人の知識を身につけた僕が―――●この作品に登場するキャラクターや情景らはすべて架空のフィクションです。●ジナシスは『実在するかもしれない都市伝説』ですがこちらは『絶対現実に存在してない妄想の体験談』が創作テーマです。ーーーgyss1017 あるいは記憶の園に。≪ヒロカワミズキのオリジナル看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」シリーズ/since2011≫〜本当のあらすじ〜淀ちゃん作家・ヒロカワミズキは、《ジナシス以外の創作》を産み出すため、自身の記憶に潜りさぐろうとする。上記の「作中劇」・・・あるいは、当初、ほんとうにそれが産み出せると「信じていたもの」。だが、彼の前に待ち受けていたもの。それは予想だにしない展開だった。〇作中劇の作中劇、メタ視点で語られる「ジナシス創作」の舞台裏。クリエイターとしての嘘偽りない本音で語られる、新しい切り口で結ぶ「ジナンドロモーフ・シスターズ」の物語。本当にやろうとしてつくろうとしてた『ジナシスじゃない何か』のリアルな設定、解説やコンセプトアートの生み出し方からはじまり、それが次第にだんだんと「ジナシスの作品の一部」となっていく、その創作手法自体をマンガ化した、クリエイティブ向けの「作品のつくり方」でもある漫画作品。ただ単に番外編ではなく、それどころか『現在のジナシス』を定義し、物語もそれをふまえてドンドン進んでいく、究極の即興劇ドラマ作品。●ゲーム作品『ジナシス17』からはじまった物語のエピローグ。さらに、ミニシリーズ『ジナシス学園』の続きでもある本作。看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」とはなにか。なんなのか。過去以上に煮詰めた、より表現手法を深める描き下ろしコミック作品です。ーーー【商品仕様】デジタル専用・限定配信コミック作品。全編新作(SNS連載等なし・イベント印刷等なし)・オール描き下ろし・全12ページ。●写植ありストーリーつき12ページ+それらの文字なし版、合計24ページ収録。【解像度】[横長4K] 3840x2160収録:JPG形式。(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)ーーー制作 ヒロカワミズキサークル名 スタジオ・ジナシスタ!!〇シリーズはすべてここでしか買えませんので、サークルファン登録お願いします。(応援、励みになります)(c)Mizuki Hirokawa / STUDIO GYNASISTA!!
2026.05.10
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