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墜落の保証人 |みきこまち|フルエロマンガ

墜落の保証人|d_650845| 〜物語概要〜夫のために「一線」を守り抜くと決意した清楚な人妻・紗季は、詐欺の連帯保証人にされたことから、奇妙で淫靡な施設に囚われる。課せられた条件は、複数の男を‘射精’させなければ自由になれないという残酷な試練。薬と巧みな責めに翻弄され、少しずつ快楽に侵食されていく身体と心。夫の目の前で堕ちていく妻、壊れていく夫婦愛──やがて紗季は‘最後の一線’を踏み越え、肉玩具として受け入れてしまうのか…。
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タダマン妻 35歳の人妻は、今日もまた職場のキモ男に身体を捧げる |みきこまち|フルエロマンガ

タダマン妻 35歳の人妻は、今日もまた職場のキモ男に身体を捧げる|d_615503| 大ボリューム!50PにわたるNTR物語!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あらすじ〜わたしの名前は坂本みう。子供の将来の為に今は共働きで生活していたのですが…。夫の会社が倒産し、1週間だけ…家族の為に仕方なくデリヘルを始めることとなった。デリヘルなら本番も無いし、ちょっと裸になって男性のアレをシゴくだけでお金が貰える。もちろん夫には内緒だけど…。でも仕方ないの…。かといって…まさか…こんなことになるとは…。ガチャみう「し…失礼しま…って…ええええー!」そこにいたのは職場のキモ男だった…。キモ男「あれ?もしかして坂本さん?」みう「ひ…人…違い…ですよ…きっと…あ…チェ…チェンジできますけど…?」キモ男「くひひ。チェンジなんてしないよ。ほらこっちおいで」みう「だ……だから違うって……あっ!待って……!」みうはキモ男に手を引かれて玄関からホテルの部屋へと連れて行かれる。みう(どうしよう……!デリヘルしてるのバレちゃった……)キモ男「坂本さん。さあ座って」みう「あ……あの……私……」キモ男「ほら!早く!」みう「ひっ!」キモ男に急かされてベッドの上に座るみう。キモ男はみうの隣に座り肩を抱いてくる。みう「あ……あの……私……」キモ男「ねえバレたくなかったらさ?このまま続けるしかないよ?」みう「え……いや……」キモ男「くひひ!坂本さん。僕ね、前から坂本さんのこと可愛いなって思ってたんだよ」みう「く…」(気持ち悪い…!)キモ男「ねえ?いいでしょ?」みう「い……いやです……」キモ男「くひひ!そんな口答えしていいの?会社に知られたらどうなるのかな?旦那さんもいるんでしょ?」みう「……っ!わ……わかりました……」みうは諦めて服を脱ぎ始める。ブラを外してパンツを脱ぐと、綺麗な形の大きな胸が露わになる。キモ男「くひひ!坂本さんてこんな身体してたんだね〜。」ムクムクみう「くう…」(こんな男に性的に見られるなんて屈辱っ!)キモ男「坂本さん。僕のもしてくれるかな?ほら」〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜羞恥と快楽との葛藤の中、人妻は地の底へ堕ちていく…
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堕ちゆく清楚の果て |みきこまち|フルエロマンガ

堕ちゆく清楚の果て|d_680763| 私の名前は橋本ユウカ。これは数年前の記憶。「もっと胸元、見せて。そうそう、唇も少し開いて。……あ、いい、今の、今の!」カメラの向こう側から飛ぶ興奮交じりの声。それに応じて私は肩をすくめ頬を紅潮させて笑っていた。「こ…こう…ですか?」‘清楚系グラビアアイドル’──それが私の肩書きだった。「枕営業」は決してしなかった。それが気に喰わない他の子達がヒソヒソと陰で口を言っていたこともあった。「何あの子良い子ぶってんの?」「全然可愛く無いのにね」でもあの頃の私は胸を張っていた。枕営業を断ったことで人気は長くは続かなかった…。それでも、身体を売れば人として…女として…安いと思われたくなかったから。──そう思っていた。けれど、数年近くが経ち、私は今、冷蔵庫にある残り少ない食材をどう料理すべきかに頭を悩ませていた。一般男性と結婚して主婦になり、スーパーのレジ打ちのパートをして、帰ってきたら夕飯を作る。夫は優しく私の過去を責めることもない。だが彼の優しさはどこか頼りなく私の心と体は満たされないまま 長いレスの日々が続いていた。そんなときだった。スマートフォンの画面に表示された、あの名前。「江口さん…?」〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜──わたしは絶対に、枕営業なんてしない。──あんなの、媚びて身体を差し出して得る価値なんて最低……。──いや…──だめ…──だけど…「本当は退屈だったんだろ?お前の旦那が絶対に持ってないのはな‘支配する力’なんだよ」(……だめ、こんなの、だめなのに)(どうして、どうして……身体が……)「なあ?もう一度言う。挿れて欲しいか?」その問いかけに、わたしは拒否できなかった…
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NTR 先輩セフレ堕ち |みきこまち|フルエロマンガ

NTR 先輩セフレ堕ち|d_718124| 夕暮れ時。大学時代の後輩、コウスケ君が営業の話を持ちかけてきた。懐かしさと好奇心もあってか 夫は彼を家に招き入れ コウスケ君と玄関先で談笑していた。しばらくして、夫が「ごめん ちょっとトイレ行ってくる」と言ってその場を離れた。そのとき…「あ、ちょっと! だめよ、コラッ!」慌てて風呂場から息子のいる玄関の方へ走っていた。「待ちなさい!」バスタオルを手に追いかけたが、濡れた身体にタオルを巻く暇もなく、玄関でコウスケ君と鉢合わせてしまった。「うわっ、先輩…!」「へっ?こ…コウスケ…くん…どうして…え…?えええ?」「いや、俺、営業で てか なんも見てないっすよ!」「あ…あぁ…キャーーーー!!!!」この後…まさかあんなことになるなんて…
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寝取らせ妻〜あれ…本当の妻ってどっちだっけ?〜 |みきこまち|フルエロマンガ

寝取らせ妻〜あれ…本当の妻ってどっちだっけ?〜|d_762025| 寝取らせ願望のある僕は妻になんとか寝取らせを持ち掛けた。SNSで 「20日19:00 ◯◯駅で1時間妻にナンパしてくれる人いませんか?確実にお持ち帰り可能ですので、プレイの際は動画や写メを撮ってくれる方を募集します。」 「はじめまして。リュウイチと申します。是非奥さんを抱かせて下さい。」 当日…19時ちょうど。◯◯駅の東口ロータリー。 雑居ビルが立ち並ぶ一角人通りは多いが、誰もが自分自身のことで忙しく、他人に構っている暇などなさそうだ。ユウカは僕が指定した場所に立つ。服装はいつも通りのTシャツとジーンズというラフな服装だ。 「はぁ…なんだかんだ緊張するわね…」 僕は少し離れた場所から、スマホを握りしめて妻を見守っていた。 (本当に……来るのか?) 胸の奥がざわつく。興奮と罪悪感が交互に襲ってくる。 投稿した内容は「確実にお持ち帰り可能」だったから、応募は殺到した。 最終的に選んだのは、自信に満ちた内容のDMをくれたのがリュウイチという男だったからだ。 時間はゆっくりと過ぎていく。 五分、十分、三十分。 流石にあの人は来ないか? 内心でほっとすると同時に、がっかりしている自分がいる。 その時だった…