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僕らがセックスするチャンス 〜年上の人妻パート〜 |官能物語|フルエロマンガ

僕らがセックスするチャンス 〜年上の人妻パート〜|d_747109| 「有能で爽やかな店長」、その正体は冷徹な「捕食者」ターゲットは、一児の母でありながら少女のような清廉さを残す人妻パートの美由紀。計算し尽くされた罠、甘い誘惑、そして逃げ場のない卑劣な脅迫。理性の防波堤が音を立てて崩れ、彼女が「女」へと作り変えられていく、背徳の調教劇が今、幕を開ける。総字数 約45,000字(読了時間 約1時間30分)〈本文より抜粋〉―捕食者の視線―二十九歳の雄二はこの店の「爽やかな店長」として信頼を寄せられていた。しかし、その仮面の下には、己の欲望を満たすための冷徹な計算が常に巡っている。彼にとって、この店は魅力的な獲物を手懐けるための「狩場」であった。ターゲットは、少女のような清廉さを残した美由紀。雄二は彼女の誕生日に、高価なブレスレットを差し出した。彼女を堕とすための「投資」として。〇―陥落:暴かれる本能―雄二はブラジャーのホックを外し、解放された豊満な双丘に顔を埋めた。タイトなスカートを脱がせると、細い足首に雄二が贈ったブレスレットが光を反射した。「すごいな。こんなに、ぐっしょりと濡れているよ。君の体は、こんなにも僕を求めてる 」恥ずかしい部分を暴かれ、美由紀はのけ反るように背中を丸め、誰にも踏み込まれたことのない深淵を、雄二の指が無遠慮に暴いていく 。〇―逃げ場のない宣告:秘密の鎖―「もう一度、僕と付き合ってほしい」事務所で二人きりになった瞬間、雄二は切り出した。美由紀は激しく首を振る。「無理です。あんなこと、一度きりの間違いです!」しかし、雄二は低く笑い、冷徹なトーンで告げた。「あの夜のこと、旦那さんにバラされてもいいの?」その言葉は鋭利な刃物のように響き 、彼女は自らの貞操を明け渡す形を、無意識のうちに望んでいた。
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血縁の深淵 〜母さんを抱く僕のルーティン〜 |官能物語|フルエロマンガ

血縁の深淵 〜母さんを抱く僕のルーティン〜|d_738937| 大学生の広樹には、誰にも言えない秘密がある。それは、献身的な母との間に築かれた、淫らで凄絶な「朝のルーティン」。父の冷遇に耐える母を救い出すかのように、広樹は母の肉体を独占し続けてきた。そんな中、現れた光のような後輩・佐江。彼女の「初めて」を奪い、幸福の絶頂にいるはずの広樹だったが、その心は常に家の奥底にいる母の温もりを求めていた。「誰か、他に好きな人がいるでしょう?」佐江の鋭い一言が、偽りの平穏を打ち砕く。理不尽な失恋、吹き荒れる孤独。失意のなか帰宅した広樹を待っていたのは、変わらぬ母の献身だった。うっ憤を晴らすかのように、獣となって母を貪る広樹。激しい快楽の果てに、彼はついに禁断の真実に行き着く。自分を縛っていたのは性欲ではない。逃れようのない「愛」だったのだと。「奥さんになんてならなくていい。ただ、僕の女であればいいんだ」母を屈服させ、一人の女として堕としていく広樹。理性をかなぐり捨て、自ら息子にしがみつく母。血縁という呪縛を超え、二人が辿り着いた深淵の結末とは――。総字数 約42,500字(読了時間 約1時間25分)
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村の流儀に従ってまったりと女たちを抱く 〜都会を捨てた男のエロすぎるスローライフ〜 第1幕:お盛んな新天地 |官能物語|フルエロマンガ

村の流儀に従ってまったりと女たちを抱く 〜都会を捨てた男のエロすぎるスローライフ〜 第1幕:お盛んな新天地|d_776441| コンクリートの壁に囲まれ、元カノの激しい束縛と仕事のルーティンに心身を削り取られていた悠斗。三十路を前に人生のどん詰まりを感じていた彼に届いたのは、疎遠だった祖父の訃報と、田舎の土地家屋の相続という知らせだった。逃げるようにたどり着いたその村は、都会の常識が一切通用しない「楽園」だった。「ここでは、恥ずかしいことなんて何もないのよ」世話役の熟女・紗希に導かれ、悠斗はこの村に深く根付く『流儀』を知る。それは、性を娯楽として、生命の営みとして、誰もが自由に享受する等身大の姿だった。包容力溢れる熟女たちの慈愛、純朴ながらも大胆な若妻の誘惑、そして18歳を迎えたばかりの瑞々しい乙女たちの無垢な好奇心――。四季折々の自然に抱かれながら、悠斗は様々な女性たちと肌を重ね、都会で失っていた「生きる喜び」をゆっくりと取り戻していく。総字数 約92,000字(読了時間 約)〈冒頭3,000字〉第1章 開放の村第1話 都会からの逃避と、新天地への足跡 コンクリートの壁に囲まれた都会のワンルーム。湿り気を帯びた排気ガスの匂いが漂う街で、悠斗は深い溜息をついた。三十路を目前に控え、人生はどん詰まりだ。「はぁ……」 古傷のように疼くのは、元カノとの記憶だ。彼女の愛は、執着という名の鎖だった。悠斗が職場の女性と挨拶を交わすだけで、彼女の瞳は嫉妬に濁り、喉の奥から絞り出すような不機嫌な声を漏らす。 夜になれば、スマホの着信履歴を隅々までチェックされ、まるで魂の奥まで検閲されているような息苦しさに、彼の心はすっかり摩耗していた。彼女の残り香さえも、かつては甘美だったはずが、今では首を絞める真綿のように感じられた。 仕事もまた、彼を削り取った。毎日、汗と苛立ちが充満する満員電車に揺られ、機能の一部として消費されるだけのルーティン。激しい競争と、仮面を被ったような人間関係。将来への漠然とした不安が、毒のように彼の日常を蝕んでいた。 そんな折、届いたのが祖父の訃報と、田舎の土地家屋を相続するという知らせだった。 都会の閉塞感から逃れたい。彼女の重い視線が届かない場所へ行きたい。その一心で、悠斗は縁もゆかりもない田舎町――『陽だまり村』への移住を決意した。〇 バスに揺られ、都会のビル群が緑の波へと飲み込まれていく。 やがて視界に広がったのは、暴力的なまでに鮮やかな緑と、深く吸い込まれそうな青空。排気ガスとは無縁の、生命力そのものを含んだ清々しい空気が肺を力強く満たした。 祖父の遺した家は、築年数を経てなお凛とした佇まいを見せる日本家屋だった。「ここが、俺の新しい住処か」 玄関の引き戸を開けると、からりと乾いた音が響く。 広々とした土間、歴史を刻んだ黒光りする梁。奥から漂う土壁と木の匂い。それは、都会では決して嗅ぐことのない、大地が呼吸するような懐かしい香りだった。 荷物を運び終え、悠斗は縁側に腰を下ろした。 肌を撫でる風が、都会で強張っていた筋肉を少しずつ解いていく。 だが、その安らぎを打ち破るように、庭の向こうから、聞いたこともないような声が届いた。「あらあら、あんた……お昼からそんなに元気出して。ふふ、まだ足りないの?」「お前こそ、さっきから腰の振りが若いもんより鋭いじゃねぇか。ほら、もっと足を開け」 悠斗は耳を疑った。朗らかな笑い声に混じって聞こえるのは、あからさまに情欲を孕んだ会話と、肉と肉がぶつかり合う、ねっとりと湿った音だった。第2話 白日の情事と、強烈な引力 悠斗は吸い寄せられるように、庭の境界となっている生垣の隙間から隣家を覗き込んだ。 そこには、昼下がりの太陽の下、驚くほど無防備な情愛の図が広がっていた。 まだ三十代半ばだろうか、働き盛りといった風体の男が、しなやかな肢体を持つ女を背後から抱きかかえるようにして、縁側に座り込んでいる。女の衣服は乱れ、はだけた胸元からは陽光を浴びて白く輝く豊満な双丘が露わになっていた。「んっ、あぁっ……あんた、お日様の下だと……いつもより硬い気がするわ……っ」「当たり前だ。お天道様が応援してくれてんだからな。ほら、もっと深く来い……!」 男が腰を突き上げるたびに、女の喉から、甘く、そして濁った嬌声が漏れる。 衝撃で揺れる女の乳房、汗ばんだ肌が擦れ合うねっとりとした音。都会のワンルームなら確実に通報されるような破廉恥な行為が、ここではまるで、鳥のさえずりや風の音と同じように「自然」の中に溶け込んでいる。 何より悠斗を驚愕させたのは、その光景を隠そうともせず、むしろ祝福するように見つめる村人たちの姿だった。 通りがかりの若い女たちが、頬を上気させながらその営みを熱心に眺め、あられもない姿で重なり合う二人を羨むように溜息を漏らしている。スケッチブックを広げ、絡み合う肉体の曲線をうっとりと描き写している者さえいた。「異常だ……」 真っ先に脳裏をよぎったのは、都会で培われた「常識」による拒絶反応だった。 しかし、立ち去ろうとする悠斗の足を止めたのは、彼らの表情に浮かぶ圧倒的な「幸福感」だった。 そこには、元カノの目に宿っていた暗い執着も、都会のオフィスに漂う淀んだ空気も微塵もなかった。ただ、本能に従い、生命の悦びを分かち合う者たちの、底抜けに明るい情欲があるだけだった。「ふぅ……」 悠斗は、知らず知らずのうちに熱い溜息を吐き出していた。 この村を支配している、異様なまでの開放感。それは、窒息寸前だった彼の心に流れ込んできた、新鮮で濃密な酸素のようだった。 ここなら、自分を縛り付けていたすべての鎖から、本当に解放されるのかもしれない――。 強烈な違和感と、それを上回る不思議な引力に揺さぶられながら、悠斗の股間は、自分でも驚くほど熱く、力強く高ぶっていた。第3話 艶やかな訪問者と、流儀の誘い その日の夕方、悠斗が荷解きを終え、ようやく一息ついた頃だった。「ごめんください。……あら、あんたが悠斗さん?」 からりと玄関が開く音と共に、鈴を転がすような、それでいてどこか鼻にかかった艶っぽい声が響いた。 慌てて玄関へ向かった悠斗は、そこに立つ女性の姿に息を呑んだ。「……おじいちゃんから聞いてたわ。遠いところ、お疲れさま」 そこにいたのは、目尻に深い皺はあるものの、それを感じさせないハリのある肌と、艶やかな黒髪を持つ女性――紗希だった。村の世話役をしているということらしい。 年齢は四十代後半から五十代に差し掛かっているだろうか。だが、その身体から立ち上る色気は、都会の若い女たちが逆立ちしても敵わないほどに濃厚だった。 彼女は薄手の着物を緩やかに纏っていたが、その襟元からは、白くなめらかな首筋と、ゆったりとした膨らみを持つ胸元の谷間が惜しげもなく覗いている。「ご、ご挨拶が遅れて申し訳ありません。あ、すぐにお茶を……」 戸惑いながら頭を下げる悠斗が慌てて台所を指差すと、紗希はくすりと艶やかな笑い声を漏らした。「いいのよ、あんたは座ってなさい。この家のことなら、あたしの方がよっぽど勝手を知ってるわ」 紗希はそう言って悠斗を制すと、迷いのない足取りで台所へと入っていった。「あんたが来るっていうから、昨日、色々冷蔵庫に入れておいたの」 悠斗は縁側に立ち尽くし、台所から聞こえる水の音や、氷がグラスに当たる涼やかな音に耳を傾けていた。世話役とはいえ、他人の家の冷蔵庫にまで当然のように出入りする彼女の振る舞いに、この村の境界線のなさを改めて痛感する。着物の袖をたすき掛けにして働く彼女の背中は、家庭的でありながら、動くたびに覗く白いうなじや、帯で強調された腰の曲線が恐ろしく扇情的だった。「はい、お待たせ。よく冷えてるわよ」 ほどなくして戻ってきた紗希の手には、彼女の言葉通り、表面に細かな水滴を纏った冷たい麦茶の入ったグラスがあった。 彼女は悠斗にグラスを渡すと、当たり前のように彼のすぐ隣に腰を下ろした。着物の裾から覗く白く細い足首が、悠斗の視界を狂わせる。「ねぇ、悠斗さん。あんたももう見たかしら? この村の『流儀』ってやつ」 紗希の瞳が、射抜くように悠斗を見つめる。その瞳の奥には、彼が何を考え、股間をどれほど熱くさせているのかをすべて見透かしているような、底知れない知性が宿っていた。「ええ……少し、驚きました」 正直に答える悠斗の膝に、紗希の柔らかな掌が置かれた。「驚くのも無理はないわ。都会じゃ、命の営みを隠すべき恥だと思っているものね」 彼女の手が、悠斗の膝の上をゆっくりと円を描くように撫で始める。薄いズボンの生地越しでも、彼女の体温が火傷しそうなほど伝わってきた。「でもね、この村では違うの。畑の作物が実るように、私たち人間も肌を合わせ、悦びを分かち合う。それは恥ずかしいことでも何でもない、当たり前の『娯楽』なのよ」 紗希の指先が、意図的に悠斗の内腿へと滑り込む。
3P・4P

お母さんもまぜて 〜魔性の姉と堕ちる母〜 |官能物語|フルエロマンガ

お母さんもまぜて 〜魔性の姉と堕ちる母〜|d_744491| 深夜二時、静まり返った家で繰り返される、姉・沙織と弟・裕也の密やかな儀式。父が単身赴任で不在の夜、ふたりの背徳的な喘ぎ声は、壁一枚隔てた母・雅美の寝室へと漏れ聞こえていた。ある夜、不審な物音に導かれ、息子の部屋のドアを細く開けた雅美。そこで彼女が目撃したのは、青白い光の中で獣のように交わる我が子たちの姿だった。母親として叱責すべき、忌むべき近親相姦。しかし、雅美を支配したのは怒りではなく、女としての現役感を失いつつある自分への絶望と、眩しいほどの性を放つ娘への狂おしいほどの「嫉妬」だった。そんな母の視線に気づき、魔性の笑みを浮かべる沙織。「隠れて見てないで、仲間に入れてあげる。……お母さんは、私たちを見張る『監視役』になればいいのよ」「監視」という免罪符を手に、雅美は一線を越え、二人の熱狂の渦へと足を踏み入れてしまう。聖母から一匹の雌へ。欲望の檻に閉じ込められた三人の、出口のない夜が幕を開ける――総字数 約19,000字(読了時間 約38分)
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熟女店主の甘い罠と禁断のマッサージ〈二人称シリーズ〉 |官能物語|フルエロマンガ

熟女店主の甘い罠と禁断のマッサージ〈二人称シリーズ〉|d_746041| 「あなたのその疲れ、根こそぎ取って差し上げたいの」 就職浪人の不安を抱え、逃げ込むように訪れた自宅サロン。迎えてくれたのは、大人の色香を漂わせる40代の女性店主だった。 癒やしの時間は、店主が囁いた「隠れた人気メニュー」の提案で一変する。 ヌルヌルと肌を這うローション、プロの指先が暴く未経験の快感、そして耳元で囁かれる残酷なまでの言葉責め。 高額な追加オプションの先に待つのは、極上の絶頂か、それとも破滅か。 23歳の未熟な心身が、熟れた女の支配下に堕ちていく――二人称の物語です。読み手は、若い童貞の男性となり、熟女マッサージ師に弄ばれる体験をします。総字数 約11,000字(読了時間 約22分)〈本文より抜粋〉―店主の誘惑と予感―「今日のご希望は全身コースですが……。もしよろしければ、当店の隠れた人気メニュー『局部コース』も試しに受けてみませんか? 初回の方にはサービスとしてお付けしていますのよ」 聞き慣れない言葉に、あなたは困惑の色を隠せません。 「ええ、皆さん、そのコースを受けた後は、今までにないほどスッキリした、本当に気持ちよかったとおっしゃってくださいますわ」 断る理由を見つけられないまま、あなたは頷いてしまいます。〇―指先とローションの蹂躙ー彼女の白く柔らかな両手のひらが、ヌルヌルと淫らな音を立てながら、あなたのおちんちんを根元から力強く包み込んだのです。 プロの指先が、カリの部分を、裏筋を、そして敏感な先端を、計算され尽くした動きで、ローションと共にねっとりと愛撫し始めます。 指先が先端の孔を弄り回し、上下に激しくスライドするたび、溢れ出す我慢汁とローションが混ざり合い、淫らな水音が絶え間なく鳴り響きました。〇―成熟した「女」の質量―「……んんっ、入れるわよ。あなたの『初めて』、私が責任を持って、最高の快楽と一緒に受け止めてあげる」 彼女はそう囁くと、ゆっくりと体重を預けるように腰を落とした。 次の瞬間、吸い付くような、そして逃げ場のないほど密接な未知の感触が、あなたの肉棒を根元まで一気に貫きました。 40代の成熟した女性特有の、重みと粘り気を伴う妖艶な腰使い。 あなたは生まれて初めて知る「結合」という名の迷宮に、深く引きずり込まれていくのでした。
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お母さんもまぜて 〜密謀の人妻と求愛の母〜 |官能物語|フルエロマンガ

お母さんもまぜて 〜密謀の人妻と求愛の母〜|d_772749| 専業主婦の真紀は、夫との長年のセックスレスに女としての焦燥感を抱えていた。ある昼下がり、隣人の彩音に誘われワインを口にした彼女は、誘われるまま薄暗い寝室へ足を踏み入れる。そこにいたのは、半裸で発情する息子の大輔だった。狂った状況に激昂する真紀だが、彩音の妖しい手解きと大輔の若く熱いフェロモンに、長年飢えていた肉体が疼き出す。母親としての理性を引き裂き、二人の人妻は一人の若い雄を貪る快楽の泥沼へと堕ちていく――。総字数 約13,000字(読了時間 約26分)〈本文より抜粋〉換気の行き届いたモデルルームのようなリビングとは違い、このドアの隙間からは、むせ返るような独特の匂いが漏れ出していたのだ。それは、甘い香水の匂いと、汗の匂い、そして……若く青臭い、生々しい「熱」の匂いだった。長年セックスレスである真紀の身体でも、本能がその匂いの正体を感知し、心臓の鼓動がドクンと早くなる。「さあ、入って。真紀さん」彩音がドアノブを回し、ゆっくりと扉を押し開けた。遮光カーテンが半分閉められた室内は、明るい昼下がりのリビングとは対照的に薄暗かった。〇「大輔……でも、私……っ」最後の理性が真紀の口を重くさせるが、彩音が真紀の身体を大輔の方へと押し出した。「ほら、真紀さん。素直になりなさいよ。このたくましいの、ずっと欲しかったんでしょ? 旦那さんよりずっと気持ちいいわよ」「……あ、あぁ……」真紀はついに抵抗を諦め、いや、自らその熱を求めて、大輔の剛直へと手を伸ばした。熱く、硬く脈打つ肉棒を握りしめた瞬間、真紀の脳内で何かが完全に弾け飛んだ。「大輔……お母さんのなかに……入って……っ!」〇ズシュッ、パンッ、パンッ! 静かな昼下がりの住宅街。夫たちが真面目に働いている時間帯に、隣の家で肉と肉が激しくぶつかり合う卑猥な音が鳴り響く。大輔の腰使いは若さに任せて荒々しく、しかし真紀の急所を的確に抉り出していく。突き上げられるたびに、真紀の身体がベッドの上で跳ね、豊かな胸が波打った。「彩音さん……私、おかしくなりそう……っ! 息子のなのに……こんなに、気持ちいいなんて……っ!」「おかしくなっていいのよ、真紀さん。私たちは今、ただの『メス』なんだから」
3P・4P

元カノの母とその親友の熟れた誘惑 |官能物語|フルエロマンガ

元カノの母とその親友の熟れた誘惑|d_752575| 俊司が偶然再会したのは、かつての恋人の母・沙織だった。奔放な親友・静香に誘われ、足を踏み入れたのは禁断の夜。静香の挑発的な誘惑、そして隣室で耳をそばだてていた沙織の参戦。娘という「聖域」を裏切り、二人の熟女に挟まれた俊司は、抗えない快楽の淵へと堕ちていく。情欲と罪悪感が交錯する、取り返しのつかない背徳の三重奏が幕を開ける。総字数 約23,000字(読了時間 約46分)〈本文より抜粋〉―再会の違和感と予感―年の頃なら二十代後半に見える彼女は、しかし、アラフォーのはずである。昔付き合っていた女の子の母親だった。「さ、沙織さんっ!?」俊司は、思わず席を立った。「そう、沙織でーす、覚えててくれた?」忘れるはずも無かった。初めての恋人と付き合っていた時に散々お世話になった人である。〇―極限の交わり―「いいよ、いいよぉ……お姉さんのナカに、俊司くんの全部、ぶちまけてっ! 一緒にイこうっ、あああああっ!」静香は俊司の背中に爪を立て、彼を引き寄せた。俊司は最後の力を振り絞り、腰を激しく打ち付けた。ガチガチと歯が鳴るほどの快感が二人を襲う。〇―理性の崩壊―「私だけ、のけ者にするなんて。静香だけ、そんなずるいことするなんて……私、許さないわよ」沙織の手が、自らのパジャマのボタンにかけられる。俊司は息を呑んだ。最悪の修羅場になるはずだった夜は、今、さらなる深い背徳の淵へと転がり落ちようとしていた。
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「今日で最後」の嘘に溺れる母子相姦の日々 |官能物語|フルエロマンガ

「今日で最後」の嘘に溺れる母子相姦の日々|d_750494| 大学進学を機に一線を越えてしまった母・麻紀と息子・文哉 。罪悪感に苛まれる麻紀は「今日で最後」と決意し別れを告げるが、文哉の狡猾な甘言と執拗な愛撫に、熟れた体は瞬く間に屈服していく 。避妊具さえ投げ捨てられ、胎内に直接注ぎ込まれる熱き「種子」 。理性が消え失せた麻紀が、絶頂の果てに自ら口にしたのは、禁断の継続を願う惨めな叫びだった――総字数 約22,000字(読了時間 約44分)〈本文より抜粋〉―決意と揺らぎ―そろそろ、大学生の息子が帰って来る時間である 。――今日こそ、やめさせないと…… 。麻紀はある決意を持って、リビングのソファに座っていた 。――でも、いつまでもこんなこと続けられないわ 。うん、と麻紀は自分に勇気を与えるように、勢いよく首をうなずかせた 。そんな時に、ガチャリと玄関ドアが開くのが聞こえてきた 。〇―生身の衝動―生々しい水音と共に、肉の杭が侵入してくる 。「あ……っ、んああっ……!」 麻紀はシーツを強く握りしめた 。粘膜と粘膜が直接擦れ合う感覚が、脳髄に直接響いてくる 。息子の肉棒の血管が脈打つのがわかる 。表面の筋張った感触が、膣内のひだを一枚一枚えぐっていくのがわかる 。〇―理性の崩壊―「シたいっ! 明日もシたいのぉぉぉっ! 最後なんて嘘っ! 文哉のがいいっ! 文哉のじゃなきゃダメなのぉぉぉ!」 彼女は泣き叫ぶようにして、その言葉を吐き出した 。理性も、倫理も、母としてのプライドも、すべてが快楽の白濁流に飲み込まれていく 。
3P・4P

お母さんもまぜて 〜奔放な伯母と貞淑な母〜 |官能物語|フルエロマンガ

お母さんもまぜて 〜奔放な伯母と貞淑な母〜|d_752872| 完璧な良妻賢母、真由美。彼女の「正しい世界」は、奔放な姉・玲子の訪問によって音を立てて崩壊する。トイレへ立ったはずの姉が、二十歳になる愛息・健斗と自室で肉体を貪り合っていたのだ。変わり果てた息子の「雄」の姿、そして姉の残酷な嘲笑 。激しい拒絶はいつしか、抑圧されていた真由美の「女」を呼び覚ましていく。家族の絆が濃厚な白濁に溶けてゆく、究極の背徳官能ドラマ。総字数 約21,000字(読了時間 約42分)〈本文より抜粋〉真由美は何の躊躇いもなく、ドアノブに手をかけ、ゆっくりと押し開けた 。「もー、返事くらいしなさい……」 小言を言いながら部屋に足を踏み入れた瞬間 、真由美の鼻腔を、強烈な異臭が殴りつけた 。それは、汗と、唾液と、そして生々しい雌雄の体液が混ざり合った、圧倒的な「性」の匂いだった 。〇ズ……チュルルルルッ……! 玲子が大きくのけぞり、長い髪がシーツに散らばる 。健斗もまた、快感に顔を歪めて玲子の腰を強く掴んだ 。その生々しい挿入の瞬間を、真由美は瞬き一つできずに見開いた目で見つめさせられていた 。「ほら、見てみなさいよ真由美。あんたの息子、私の中ですごく硬くなってるわよ」〇真由美の中で、最後の理性の糸が、ぷつりと切れる音がした 。もう、どうでもいい 。母親なんて、妻なんて、正しさなんて 。私は、ただの女として、この熱い快楽の中に沈みたい 。真由美は、姉の、健斗の体液で汚れた足を、両手で強く握りしめた 。「……お願い、お姉ちゃん……お願い……私も」
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僕らがセックスするチャンス 〜隣の若妻〜 |官能物語|フルエロマンガ

僕らがセックスするチャンス 〜隣の若妻〜|d_771807| 佐藤幸治の隣室に住むのは、透き通るような肌の若妻・田山美嘉。挨拶を交わすだけだった二人の関係は、夫の不在と一本の缶チューハイをきっかけに、狂おしい背徳の底へと加速していく。清楚な仮面を脱ぎ捨て、幸治の猛りに生身での挿入を懇願する美嘉。一度触れ合えば、もう普通の日常には戻れない。嫉妬と独占欲に狂う幸治と、すべてを捨てて愛に溺れる美嘉。真夏の陽光が照らし出す、あまりに濃厚で破滅的な略奪愛の結末とは――。総字数 約42,000字〈冒頭3,500字〉四月下旬の朝は、晩春の柔らかな陽光に満ちていた。世間ではそろそろゴールデンウィークの予定が話題に上る頃だ。中堅メーカーに勤める三十二歳の独身男、佐藤幸治にとって、それは単なる連休以上の意味を持たなかったが、今朝の空気だけはどこか落ち着かない甘さを孕んでいた。「あ、おはようございます、佐藤さん」マンションの自室を出たところで、隣室の若妻、田山美嘉と鉢合わせた。二十代後半の彼女は、透き通るような白い肌と、どこか幼さの残る顔立ちが印象的な専業主婦だ。普段は会えば会釈を交わす程度の仲だが、今朝の彼女はいつも以上に無防備だった。「あ……おはようございます、田山さん」幸治が挨拶を返した瞬間、心臓が跳ねた。美嘉はゴミ出しにでも行くつもりだったのか、オーバーサイズの薄いVネックTシャツを一枚、素肌に引っかけたような格好をしていた。彼女が丁寧にお辞儀をした瞬間、ゆったりとした襟ぐりが重力に従って大きく前へ垂れ下がる。(――っ!)幸治の視線は、磁石に吸い寄せられる鉄屑のように、その隙間へと吸い込まれた。V字の奥には、清楚なラベンダー色のレースに縁取られた、豊潤な胸の膨らみが隠されていた。ブラジャーに押し上げられた肉感的な谷間。朝の光を浴びて、その肌は陶器のように滑らかで、しっとりとした質感まで伝わってくるようだった。数秒だったのか、それともコンマ数秒の出来事だったのか。幸治が目を逸らすのが一歩遅れた。美嘉が顔を上げた時、幸治の視線が自分の胸元に注がれていることに気づいたような、微かな動揺がその瞳に走った。彼女は反射的に首元を片手で押さえ、頬をわずかに朱に染めた。「あ、ええと……それじゃ、僕はこれで!」喉の奥がカラカラに乾くのを感じながら、幸治は逃げるようにエレベーターへと駆け込んだ。閉まりゆく扉の隙間から見えた彼女の、困惑とも羞恥ともつかない表情が、脳裏に焼き付いて離れない。「なんてことを……」満員電車に揺られながらも、幸治の頭の中はあの谷間の残像で一杯だった。男としての本能が呼び起こした高揚感と、それ以上に「変質者だと思われたのではないか」という卑屈な恐怖が交互に押し寄せる。仕事中も書類の文字が滑り、会議の内容も頭に入ってこない。一日中、隣室の彼女の顔をどう直視すればいいのか、そのことばかりを自問自答していた。ようやく長い一日が終わり、日が落ちたマンションの入り口まで辿り着いた時だ。街灯の下に、見覚えのある細い背中があった。美嘉だ。彼女は自転車のハンドルを握り、重そうに車体を引きずりながら歩いていた。前後のカゴには溢れんばかりの買い物袋が詰め込まれており、その重みで自転車は今にも左右に倒れそうだ。(話しかけるべきか、それとも……)朝の失態が頭をよぎり、足がすくむ。しかし、ここで知らんぷりをするのはあまりに不自然だし、何より彼女を助けることで「誠実な隣人」としてのポイントを稼位、朝の汚名を返上したいという打算が働いた。「あの、田山さん。よかったら僕が引きましょうか?」思い切って声をかけると、美嘉は驚いたように顔を上げた。「あ、佐藤さん。ありがとうございます……。ちょっと特売で買い込みすぎちゃって。わたし、昔から運動神経が悪くて。これだけ荷物を載せて運転すると、もうよたよたしちゃって、危なっかしいんですよね」美嘉は困ったように微笑んだ。朝の気まずさを引きずっている様子はなく、むしろ助け船に心底ほっとしているように見える。幸治は彼女からハンドルを受け取った。ずっしりとした重みが腕に伝わる。「すごい量ですね。一人でこれを運ぶのは大変だ」「そうなんです。ついまとめて買っちゃおうって欲張っちゃって」並んで歩きながら、とりとめもない世間話をした。彼女の夫が不在であるという情報は、幸治の胸の奥で小さな火種を灯した。マンションのロビーを抜け、エレベーターに乗り込む。密室の中、彼女から漂うフローラルな柔軟剤の香りと、昼間の熱を帯びた女の体温が混ざり合い、幸治の理性をじわじわと侵食していく。彼女の部屋の前まで荷物を運び入れると、美嘉は深々とお辞儀をした。「本当に、助かりました。佐藤さんがいなかったら、途中で心が折れてたかもしれません」「いえ、お隣さんですから。これくらいは」爽やかな隣人を演じ切り、幸治はやれやれと自分の部屋へ戻った。ネクタイを緩め、窮屈なスラックスから部屋着のスウェットに着替える。缶ビールをプシュリと開け、ソファに深く沈み込んだ。(ふう……。これで朝の件も、帳消しになったかな)心地よい疲労感の中で、ようやく一息ついたその時だった。ピンポーン。静まり返った部屋に、チャイムの音が響いた。時計を見れば、八時を過ぎている。こんな時間に誰だろうと不審に思いつつドアスコープを覗くと、そこには美嘉が立っていた。慌ててドアを開けると、彼女は薄手のカーディガンを羽織り、両手で小さなタッパーを大切そうに抱えていた。「夜分にすみません。あの、これ……」彼女の少し上気した顔が、廊下の薄暗い照明に照らされていた。「先ほどのお礼と言ってはなんですけど、多めに作っちゃったので。もしよかったら、召し上がってください」「ああ……ありがとうございます……あ、あの」幸治は受け取ったタッパーの温もりを感じながら、自分でも驚くほど自然に、しかし心臓の鼓動を裏切るような平静を装って言葉を紡いでいた。「もしよかったら、一緒に食べませんか? これからちょうど一杯やろうと思ってたところなんです。一人で食べるのも寂しいですし」口にした瞬間、幸治は自分の脳細胞が一時的なショートを起こしたのではないかと疑った。(おい、何を言ってるんだ、俺は……!)相手は人妻だ。しかも、ついさっき彼女の夫が出張中であることを聞いたばかりではないか。そんな夜に、独身男が自分の部屋へ誘うなど、下心が透けて見えすぎる。幸治の背中を冷たい汗が流れた。ところが、美嘉は意外にも目を丸くした後、ふわりと相好を崩した。「じゃあ……少しだけ、お邪魔しようかな」「えっ……。あ、はい。どうぞ、散らかってますけど」拍子抜けするほどあっさりと、彼女は幸治のテリトリーへと足を踏み入れた。玄関で靴を脱ぐ際、美嘉がふらりとよろけ、幸治の肩に一瞬だけ彼女の指先が触れる。それだけで、幸治の全身に電流のような緊張が走った。リビングに通すと、美嘉は「お邪魔します」と小さく頭を下げ、ソファの端にちょこんと腰を下ろした。カーディガンの下からのぞくのは、朝と同じVネックのTシャツだ。座ったことで膝が強調され、デニムのショートパンツから伸びる白い太ももの曲線が、幸治の視界に暴力的なまでの鮮烈さで飛び込んできた。「何飲まれますか? ビールにワイン、日本酒にウイスキー……。一通りは揃ってますけど。あ、チューハイもありますよ」「そんなにあるんですか?」美嘉が驚いたように酒棚を眺める。「ええ、まあ……趣味というか、これくらいしか楽しみがないもので」幸治が自虐的に笑うと、美嘉は「わかります、その気持ち」とおかしそうに目を細めた。「じゃあ、チューハイを……いただきます」幸治はキッチンへ立ち、冷蔵庫からキンキンに冷えた缶チューハイを取り出した。自分用にはウイスキーのロックを用意する。彼女が持ってきてくれたタッパーの中身――筑前煮だろうか、照りのいい根菜を小皿に移し、ストックしていた乾き物や貝の缶詰をテーブルに並べた。「それじゃ、乾杯」カチリとグラスと缶が触れ合う。美嘉は期待に満ちた表情で缶に口をつけると、細い喉を鳴らして一気に飲み干した。「はぁっ……美味しい! 染みますね」その飲みっぷりの良さに、幸治は思わず目を見張った。「お酒、よく召し上がるんですか?」「好きなんです。でも、家ではあんまり飲まないかな……。一人で飲んでても味気ないし、主人がいる時は、なんだか急かされてるみたいでゆっくり楽しめなくて。佐藤さん、これ、口に合いますか?」美嘉が自分が作った筑前煮を指差す。幸治が一口食べると、出汁の効いた優しい味が口の中に広がった。「すごく美味しいです。田山さんは、料理が上手なんですね」「そんな、普通ですよ。でも、そう言ってもらえると嬉しいな」そんな何気ない世間話から始まった。しかし、アルコールの力は恐ろしい。美嘉の頬はすぐに林檎のように赤く染まり、瞳は潤んでトロンとしてくる。次第に、話題は不在の夫への不満へと移っていった。「あの人、仕事ばっかりで私のことなんて空気みたいに思ってるんです。出張に行く時だって、『行ってくる』の一言で終わり。……私だって、たまには構ってほしいのに」美嘉は唇を尖らせて愚痴をこぼす。彼女が身を乗り出すたびに、Tシャツの襟元が危うい角度でしなり、朝、脳裏に焼き付いたあの谷間が再び露わになる。