あとりえ牡丹

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恋盗人5 〜クラスで人気のあの子は、実は変態性癖強めのM系女子でした〜 |あとりえ牡丹|フルエロマンガ

恋盗人5 〜クラスで人気のあの子は、実は変態性癖強めのM系女子でした〜|d_705600| あらすじ●主人公は転入してきた学校で、十年ぶりに幼馴染の長谷川環希と再会する。●美人で明るい彼女はクラスでも人気者で、転校してきたばかりの主人公にとっては高嶺の花だった。しかしある時主人公は数人の男子生徒に脅迫されている彼女を目撃してしまう。別の日には同じ男たちに襲われそうになっているところにも遭遇し、二度にわたって彼女を助けることに成功する。○○当時から長谷川環希に恋心を抱いていた主人公にとっては、彼女に振り向いてもらう絶好のチャンスが巡ってきたことになるのだが――実はそれが彼女にとっては完全に邪魔なものでしかなかったと知ることになる。「私…男性からエッチな目で見られるの…好きなの」「妄想のなかで私をズリネタにしてるって思うと、ドキドキする」「私のこと脅迫してた人達には、頻繁にエッチなことさせられてたんだけど…私はむしろ興奮して喜んでたくらいで」表の顔とは裏腹に、長谷川環希はすでに淫乱なマゾ女に調教されていた。「今は野球部の監督の性ペットにされてて、彼にいろいろ仕込まれちゃった」●環希は主人公の知らないところで既に、野球部のメンバーに性奉仕をしていた。部のマネージャーとして、監督の命令で本番抜きのサービスを、日常的にさせられるようになっていたのだ。そして夏が迫った今、もうすぐ部を引退する三年生ために、そのねぎらいとして彼らの筆下ろしをするという約束までさせられていて…。●筆下ろしをする当日は部活が休み。本来誰もないはずの部室で、彼女は上級生の男子部員に囲まれていた。体育倉庫から持ってきた古びた運動マットを敷いて、これからその上で10人近くいる男子達一人一人と交わろうとするまさにその時、その場に主人公が乱入するのだった。先輩達からなんとか環希を引きはがし、その場から連れ出してしまう主人公。成り行き上、逃げる彼に連れられて屋上まで来た環希は、不本意な結末にいつもなら主人公に怒りをあらわにするはずだったが――代わりに彼女は監督と付き合うようになったきっかけを話し始めるのだった。●筆下ろしの会は主人公の乱入によって台無しにされてしまったが、年頃の男子たちの性欲がそんなことで消えてしまうはずもなかった。特に事前に日取りまで決めて、童貞卒業を楽しみに溜めていた男たちには、我慢のならない出来事だった。そんな部員たちのために監督は別の日を与えてやった。『環希を一日自由にできる日』●その日、部活の朝のミーティングに彼女にそれが告げられた。山ほどのコンドームを渡され、今日一日は上級生の部員からはどんな状況でも襲われる可能性があることを知る。●授業の合間、教室の移動中。●または授業中でも呼び出されて。●バレエの部室にまで忍び込まれ。●主人公との会話の中で今までの自分を振り返り、『もしかしたら変われるかもしれない』と思い始めた彼女は、男子達の旺盛な性欲に飲み込まれていく――。連作ですが今回だけでも楽しんでいただけるようにしています。2400×1800基本30枚75ページ
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恋盗人4 〜クラスで人気の彼女は、実は変態性癖強めのM系女子でした〜 |あとりえ牡丹|フルエロマンガ

恋盗人4 〜クラスで人気の彼女は、実は変態性癖強めのM系女子でした〜|d_638575| 〇クラスメイトの長谷川環希は容姿端麗で学業優秀、男女問わず人気のあるスクールカースト上位の陽キャだ。それに対して主人公は転校してきたばかり。取り立てて秀でたものもない人物だから、転入初日以降は目立つこともなく、このままモブキャラ化していくのは明白だった。長谷川環希との接点など、全く無いに等しいはずだったが――二人は幼い頃近所に住んでいたせいで、幾度となく一緒に遊んだ経験があったのだ。彼女に抱いていた恋心は今も変わらず、主人公は彼女に接近しようと試みるのだが…その過程で彼女には裏の顔があることを知ってしまう。「わたし、男性にズリネタにされるの……すごく好き」長谷川環希は彼女がマネージャーを務める野球部の顧問に、すでに所有されていた。監督の性ペットだとと自ら語り、そして実際に彼女は物のように、監督の性欲処理をさせられていた。「あとは男の子に上に乗られて、力づくで――とかいうのも好きなの。さりげなくスカートの中が見えるようにして、そういう状況になるの期待してる時がある。パンチラとか、わざとらしくならないようにねらって」優等生としての普段の生活の裏で、長谷川環希は監督好みのマゾ女に仕込まれていた。「監督の命令は絶対なの。彼がしろってことはなんでもするし、彼の命令なら誰とでもする…」そんな告白を聞いてしまった主人公は、尚更彼女の事が気になってしまって、ただの片思いだった時よりもずっと、環希の事を気にかけるようになってしまうのだった。〇4作目の今回は、そのことを知らなかった主人公が、とある動画を見てしまうところから始まる。その動画というのがまさに環希が部員たちに性奉仕をしている場面を映したもので…。〇冒頭で顔を隠した少女が自撮りをしながら語り始める。--今日は部活動中、「ぶっかけOKの日」であると。いつも頑張っているレギュラーメンバーにだけ特別に、監督の命令でサービスをするというのだ。顔を隠したりモザイクをかけたりしているが、同じ野球部にいる主人公には一目瞭然だった。少女は部活動をしている間、たびたび先輩に呼び出され、ほかの部員たちにバレないように見ヌきをさせている。自分の体に精液をぶっかけられる様を撮影している少女と、ひっきりなしに現れる上級生の男子達。その動画は主人公にとって驚きだった。一部とはいえ部のメンバーにまで、性奉仕をするようになっていることを、彼は知らなかった。正義感の強い彼は、そんなことをするのは良くないと、環希に言うのだが――。〇動画を録画した当日を環希の視点から描きます。といっても動画にしたのは彼らのしたことの一部だけで、実際は部活が終わった後でも三年生のレギュラーだけ特訓と称して居残りの練習をすることになっていた。環希はチアリーダーのコスチュームを着せられて、その練習に参加することになったのだが…。監督の命令で、課題を満たした選手に口での奉仕をすることになる環希。グラウンドの片隅で、汗と泥にまみれた男子の相手をすることになる。しかし口だけではさばききれなくなると、素股もしなくてはならない状況になってしまって…〇例の動画を撮影した日は特別な日で、普段は練習に差し障りがでることは許されていなかった。ただでさえ性欲旺盛な男子たちのための、言ってみれば「ガス抜き」のようなもの。 しかしそれだけでは物足りない男子たちは、環希にセクハラをするようになっていた。彼女のロッカーを勝手に開けて中の私物でヌくようになったのだ。最初は自慰で使ったコンドームを、露骨に並べて置いてみたり…環希も求められるまま、下着なんかもしまっておくようにすると――すぐにその数は増えていき、コンドームの代わりにバケツを使うようになった。バケツの中に直接発射して溜めて、彼女のロッカーにこれ見よがしに置くようになった。レギュラー9人分の精液は、バケツをいっぱいにするほどではなかったが、それでも結構な量があり、量があると臭いもひどいわけで放置して溜めておくわけにもいかない。ほとんど毎日、環希はそれを捨てて綺麗に洗うはめになっていたのだが、ある朝の定例会議中、監督がある嫌がらせを思いついた。 その日溜められていた分の先輩たちのザーメンをコンドームに詰めて、それを膣に入れたまま今日一日授業に出ろと命令した。先輩達に見られる中、自ら膣にパンパンのコンドームを挿入する環希。そして彼女は彼らの子種を体に宿したまま一日を過ごすことになるのだが――普段の授業ならば問題はなかった。でもその日は放課後バレエ部の練習があって…おまけに監督の命令で遠隔のローターまで膣に入れる羽目になる。その他いくつかのエピソードがあります。連作ですが今回だけでも楽しんでいただけるようにしています。2400×1800基本30枚全体123ページ
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adapt2 〜永遠に明けないよるのために〜 |あとりえ牡丹|フルエロマンガ

adapt2 〜永遠に明けないよるのために〜|d_760796| 「病院で目を覚ましたオレは、体が女性になっていた――」電車での事故だと説明はされたが、記憶は全くなくなっていた。女性として始まる、寺での生活。主人公の左沢伊織は、親はなく○さなころから寺で同年代の少年たちと育った。風呂も厠も寝床も共同で、もともと仲もよかった四人組の小僧。女になった伊織に、スケベなおねだりをするのもハードルが低かった。自分が男だった経験から、彼らが女の体を求める気持ちは痛いほどわかる。伊織は渋々ながらも、友人たちのズリネタになってやったりしていたのだが…。ある日、友人たちと同様、伊織に欲情するようになった住職に襲われてしまう。親代わりの男に処女を散らされた伊織。誰にも言えないまま、住職の相手をさせられる日々。滅多に立たなくなったとはいえ、老人の性欲は旺盛で、日に何度も相手をする羽目になる。そんな折、彼がどうして女性になったのか、そのいきさつを知っているような口ぶりの少女に出会う。彼女は同じ学校に通う二つ上の先輩で、幼馴染でもある上良知瀬だった。彼女はその場に居合わせていた。そして何があったのかも知っていた。だが彼女は語らない。それは彼女自身に起きたおぞましい過去とも結びついていたから。自分の体に起きた変化の原因を知りたいと思いつつも叶わず、伊織は自分を取り巻く環境が変化していることに戸惑う。住職との関係、友人との関係、自分が変わってしまったせいで、彼らとの関係が壊れることを恐れた。その日も友人たちとすれ違いが起きて、一人で帰ることになった伊織。彼は偶然立ち寄った山の中の公衆便所で、ソレと遭遇してしまう。それは六本の足で這うように移動する、人間大の腕虫のような化け物だった。逃げる間もないまま捕えられ、犯●れてしまう伊織。異形の化け物と交接してる嫌悪感にも関わらず、快感を感じ始めてしまう。生殖器から分泌される媚薬のような体液で、伊織は次第に快楽に溺れていく。彼を助けたのは知瀬だった。隣の山小屋から持ってきた斧で、化け物の頭を割った。無表情で化け物を殺した彼女は、伊織を介抱しながら語り始めるのだった。あらゆる種の生物が交配する世界があること。その世界では雄が圧倒的に多くて、互いに食い合うか、雌を奪い合う。交接のチャンスが少ないから、雄は常に飢えていて、雌を見つけたら力づくでことに及ぼうとする。そんな世界とこちらの世界が、繋がっているというのだ。この近所にある洞穴から、向こうの世界の生物が、少しずつ抜け出してきてしまっているというのだ。化け物に犯●れたショックも癒えぬうちに、伊織は住職に呼び出された。「行燈会」なるものは毎週末、住職が中の良い友人たちと開いている飲み会の事で、その場所で伊織を自慢するのが目的だった。集まった老人たちに酌をするよう、伊織は命じられるのだが、彼らは「それ以上」のことを求めてきて…。最後は発情した住職と、老人たちの目の前で交わって見せる。数日後、伊織は下腹部に「張り」を感じて青ざめるのだった。3600×2400基本30枚(カラー)全体101ページ