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シコシコ・ジ・エンド 〜メイドを育てるはずが、育てられたのは僕の方だった〜 |全裸開発部|フルエロマンガ

シコシコ・ジ・エンド 〜メイドを育てるはずが、育てられたのは僕の方だった〜|d_784618| メイドを仕込むはずが、仕込まれてたのは僕だった。新人メイドのお姉さんと、ちょっとHな育成の7日間。教えた分だけ、彼女はうまくなる。そして僕は、抗えなくなる――。◆ ストーリーある朝、テンション異常の父・童貞道せめるに叩き起こされた跡取り息子・まもる。告げられたのは「メイドシコシコバトル大会に出場しろ!」という無茶ぶり。メイドのHなご奉仕スキルを審査員の前で競い合う、由緒正しき(?)伝統競技だ。母代わりのメイド長・レジェンダリーかえで(普段はクール、でもお坊ちゃまにだけデレデレ)が用意したパートナーは、新人メイドのお姉さん・甘利ほのか。……登場した瞬間、敷居につまずいて盛大に転ぶ天然ドジっ子だった。右も左も分からない二人で、大会までの7日間、二人三脚でHスキルを磨いていく。昼は坊ちゃまが「教える」側。でも夜は――「お疲れ様です(はーと) 労いに来ました(はーと)」と、ほのかに甘やかし尽くされて。教えてるはずなのに、いつのまにか手玉に取られてる。育ててるつもりが、骨抜きにされてるのはきっと、僕の方だ――。◆ 登場人物甘利ほのか……新人メイドのお姉さん。天然でドジっ子、でも甘やかし上手で、なぜか負けず嫌い。昼は一生懸命教わる側、夜は「いい子いい子(はーと)」と坊ちゃまを労う側。ハチャメチャなライバルメイドたち・ゴッドハンドてまり……手コキを’芸術’と語るストイック職人。貧乳だからこそ指先に全てを懸けた。・バキュームクイーンすい……「私の口は、口技のためにある」。常に何か咥えてる吸引のプロ。・爆乳プレスたわわ……「胸で挟めば全部解決!」会話もトラブルも胸で黙らせるパワー系。(※二つ名は全員「自称」。本物の称号は、大会で勝ち取るもの)審査員:テコキスキー/フェラチーノ/パイズリアン……名前で好みがバレバレの、由緒ある(?)お三方。◆ 遊び方◆ 毎日「前戯」と「体位」をひとつずつ選んで、ほのかを育成◆ 選んだ技は、そのままHシーンに反映◆ 育てた技でオートバトル! 極めた「奥義」で勝負を決めろ◆ 最終決戦は連打フィニッシュの儀――伝説の飛距離を叩き出せ?◆ ボリューム・CG 100枚以上・アニメーション 50本以上・フルボイス(ヒロイン&ライバル)・育成しだいで分岐する マルチ7エンド◆ こんな人に明るくて、エロくて、ちょっとバカ。鬱もNTRもなし。全肯定で、お姉さんに甘やかされたいあなたへ。