お尻・ヒップ 狼耳剣士と僕っ子エルフが、 淫魔の呪いでエッチなトラブルにぐずぐずに巻き込まれる話 |十日文庫|フルエロマンガ
狼耳剣士と僕っ子エルフが、 淫魔の呪いでエッチなトラブルにぐずぐずに巻き込まれる話|d_791064| 呪いで超感度にされた誇り高き狼耳剣士と僕っ子エルフ。理性を溶かされ、壁尻でぐずぐずに中出し・開発され尽くす快楽地獄へ。未踏の迷宮で「淫魔の烙印」の呪いを受けた銀狼の戦士リルと、僕っ子エルフのシード。蹂躙されている間は反撃すら封じられ、触れられるだけで絶頂を迎える超感度ボディにされてしまった二人は、仲間だった男たちに裏切られ、情けないオホ声を上げて貪り尽くされてしまう。男たちに復讐を果たし、次なる依頼で帝国騎士学校へ向かう二人だったが、そこは変態校長が仕掛けた「壁尻トラップ」の特別授業だった。エッチな目に遭わされても精神の牙だけは剥き続ける、亜人バディの絶頂とサバイバルを書いたR18ファンタジーノベル。<ヒロイン属性>■ リル誇り高き狼獣人の大剣使い。豊満な巨乳の持ち主。普段は凛々しくクールだが、呪いによって身体中を極上の感度にされ、屈強な男や少女の指に理性を粉々にされていく。■ シード知性派のエルフ魔導師。飄々としたシニカルな「僕っ子」。余裕ぶっているがエッチな刺激には極端に弱く、男の巨根やショタの凶悪玩具に容赦なく突かれ、誰よりも情けないとろけ顔でなかされる。<見どころ>・呪いによる強●的な超感度・反撃不能シチュエーション・仲間(戦士・僧侶)の裏切りによる容赦ない中出し蹂躙とアナル開発・帝国騎士学校での「壁尻」拘束と、乳首責め・無邪気な女生徒や少年による、手加減を知らないおもちゃ開発・誇り高き亜人バディが互いの痴態を見せ合い、オホ声で果てる共鳴情欲<刺さる人>・壁尻・公開羞恥・拘束など、逃げ場のない状態で徹底的に開発されるのが好きな人。・呪いによる強●発情・感度数倍化などのシチュエーションに惹かれる人。・気高い女戦士や生意気な僕っ子エルフが、呂律が回らないほどメス堕ちする過程を楽しみたい人。・裏切り者、変態老人、少女、ショタなど、多彩な属性のキャラにぐずぐずにされる展開が好きな人。<作品情報>総文字数:約30,000字(原稿用紙換算 約75枚)本文:縦書きA5版PDF(約70ページ相当)付属ファイル:本文PDF