官能物語

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母子茶事 〜熟れた家元と青き獣〜 |官能物語|フルエロマンガ

母子茶事 〜熟れた家元と青き獣〜|d_763094| 「柊流」家元の座を守り抜いてきた私。次期家元として育てた十八歳の息子・蒼の所作に、ある日、確かな『乱れ』を感じます。それは私に向けられた、隠しきれない雄としての熱情でした。私は指導という大義名分を盾に、密室の茶室で彼の理性をじわじわと削り取っていきます。母への敬愛と、雌への欲情の間で引き裂かれる息子。その絶望と快楽の果てに、私は彼に決して消えることのない隷属の烙印を刻み込むのです。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉その動きに合わせて、彼の着ている濃紺の稽古着の胸元がわずかに開いた。そこから覗くのは、かつての細く頼りなかった少年の鎖骨ではない。日々の鍛錬によって厚みを増した大胸筋と、汗の滲んだ褐色の肌。そして、はっきりと隆起した喉仏だ。彼が緊張で息を詰めるたびに、その喉仏が上下に生々しく動く。私は扇子を膝の前に置いたまま、表情一つ変えずに、その瑞々しい「一人の雄」としての肉体を、ねっとりと舐め回すように観察していた。〇私は自ら脚を開き、濡れそぼった最深部へと彼を導く。蒼は野生の本能のままに、不器用な、しかし暴力的なまでの力で、私の奥深くへと侵入してきた。「あっ……! あぁぁっ……!!」十年ぶりの、身が裂けるような鋭い痛み。しかし、それは一瞬で、全身の血が沸騰するような圧倒的な快楽の奔流へと変わった。あまりの快感に、私は我を忘れて叫び、背中を弓なりに反らせた。亡き夫との、作法のような静かな交わりとは全く違う。魂の底から揺さぶられ、内臓を直接掻き回されるような激しい結合。〇限界を迎えた蒼は、獣のような低い呻き声を上げ、私の手の中で激しく身を震わせた。そして、若々しい情動のすべてを、白濁した熱い飛沫として、虚空へと放った。行灯の灯りがゆらゆらと揺れ、静寂を取り戻した茶室に、沈香の香りと、濃厚な雄の匂いがドロリと混ざり合う。私は荒い息を繰り返し、虚脱状態に陥っている息子の汗ばんだ頭を、慈しむように撫でた。彼がもう二度と、私という名の深く甘い呪縛から逃れられないことを確信し、私は暗がりの中で妖しく微笑んだ。
3P・4P

レンズ越しの背徳家族 〜息子に妻を奪われた男の絶望と快楽〜 |官能物語|フルエロマンガ

レンズ越しの背徳家族 〜息子に妻を奪われた男の絶望と快楽〜|d_750979| 高熱を出して早退した准一は、自宅で妻と実の息子・勇太が情事に耽る姿を目撃し、絶望する。しかし、准一は糾弾する代わりに隠しカメラで二人を監視することを選び、その背徳的な光景に歪んだ興奮を見出していく。准一は夫としての圧倒的な技量と執拗な肉体開発によって妻の心身を再征服し、やがて息子をも巻き込んだ親子三人の倒錯した関係を構築する。最終的に、准一を絶対的な頂点とした、秘密と快楽を共有する奇妙な「幸福な家族」が完成する。総字数 約120,000字(読了時間 約4時間)〈各章の紹介〉第1章:崩壊の序曲と冷徹なレンズインフルエンザによる高熱で帰宅した准一は、客間から漏れる妻の嬌声を耳にする 。ふすまの隙間からレンズを向けた准一の目に飛び込んできたのは、愛息・勇太が実の母親を貪る衝撃的な光景であった 。准一は自室へ逃げ込み、真実を確かめるために超小型カメラを購入し、家中に仕掛けることで「観測者」としての第一歩を踏み出す 。〇第2章:奪還の儀式と夫の権威録画された母子の密事を繰り返し見るうちに、准一の中では怒りが情欲へと変質していく 。彼は数年ぶりに妻の寝室を訪れ、かつて自身が教え込んだ弱点を突く老獪な愛撫で、妻を激しい絶頂へと導く 。息子との単調な交わりでは得られない深い快楽を肉体に刻み込まれた妻は、次第に夫の存在に心酔し始める 。〇第3章:密室の再教育と罪の告白准一は妻をラブホテルへと連れ出し、本格的な「再教育」を開始する 。最新の器具を用いた執拗な攻めと、かつて拒絶されたアナル開発によって、妻の理性は完全に崩壊する 。極限の快楽を享受する檻の中で、妻はついに自らの口で息子との相姦を告白し、夫の絶対的な支配を受け入れる 。〇第4章:不可視の糸と操り人形准一は息子との関係を「許可」する共犯者の顔を見せつつ、妻を精神的に孤立させ自分へ依存させる 。ある夜、ワイヤレスイヤホンを装着した妻に対し、准一は書斎からリアルタイムで屈辱的な指示を飛ばす 。夫の言葉を復唱する妻によって、勇太は「子供扱い」され、男としてのプライドを徹底的に粉砕される 。〇第5章:背徳の完成と永劫の楽園盗み見や支配が日常化する中、准一は親子三人による3Pを提案する 。夫と息子に前後から同時に貫かれ、羞恥と悦楽の極致を晒す妻 。勇太は父への畏怖を刻まれ、妻は二人の男に支配される「肉の器」としての多幸感に浸る 。こうして、准一を頂点とした歪な家族の序列が確定し、彼らにとっての新たな平穏が訪れる。
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母子相姦タイムリープ |官能物語|フルエロマンガ

母子相姦タイムリープ|d_742675| 「大学生の時でも、俺と関係を持ってくれた……?」 実母と肌を重ねる背徳的な日々を送る28歳の友和は、情事の最中に放たれた母のその一言と共に、10年前の世界へとタイムリープする 。目の前に現れたのは、38歳の若々しく、女として最も脂が乗り切った時期の「母親」だった 。かつては勇気が出せず、母を妄想の対象にするしかなかった18歳の自分 。しかし、中身が28歳となった今の友和は、未来の記憶から母の性感帯も、父とのレスによる孤独もすべてを知り尽くしている 。「母さんに、俺の童貞を奪ってもらう」 そう決意した友和は、出張中の父の不在や、すぐ隣の浴室に父がいる極限の状況を利用し、執拗に母を追い詰めていく 。息子の指と舌に翻弄され、母親としての矜持を快楽で塗り潰されていく彼女は、やがて自ら息子の子種を欲するように作り替えられていく――総字数 約118,500字(読了時間 約3時間57分)
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主婦の秘めごと 〜継子に襲われて〜 |官能物語|フルエロマンガ

主婦の秘めごと 〜継子に襲われて〜|d_763673| 再婚した夫と、十九歳の義息子・隆也。ようやく手に入れた穏やかな家庭は、ある雨の日、脱衣所の扉が開かれた瞬間に終わりを告げました。あなたは「母親」として拒絶するものの、青年の飢えた瞳と熱い肌に触れ、長年封じ込めていた女の顔が暴かれてしまいます。夫への裏切り、息子への執着。背徳の悦楽はやがて、世界を欺く恐るべき「計画」へとあなたを導いていくのです。総字数 約11,500字(読了時間 約23分)〈本文より抜粋〉ずぶ濡れになって玄関に転がり込み、タオルで髪を乱暴に拭いていると、すぐ背後で再びドアが開く音がしました。振り返ると、そこにはサークルの帰りだという隆也くんが、あなたと同じようにびしょ濡れになって立っていました。あなたは、自分のことなど忘れ、彼の姿に思わず駆け寄ります。彼の黒髪から滴る雫が、床に次々と小さな染みを作っていくのを見て、あなたは必死に「母親」を演じようとしました。〇彼がその中心にある硬い蕾を優しく撫で上げると、あなたの意思とは無関係に、体の奥から熱い痺れが駆け上がりました。「アァッ……!」と、抑えようもなく漏れたあなたの声は、紛れもなく快感に濡れた喘ぎでした。もう駄目だ、とあなたは悟ります。体は、あなたの言うことを聞かず、この若い雄の指先に、すっかり支配されてしまっているのです。その事実を突きつけられるように、彼はあなたの乳首を再び口に含み、舌で弄びながら、下半身への愛撫を続けました。〇「本当は……私、こういう激しいのが、好きなの……前の夫とは、もうずっとレスだったし……あなたのお父さんは優しくしかしてくれないから……淡白で、何も、気持ちよくなんてないの……っ」長年、あなたが誰にも言えずに心の奥底にしまい込んできた、悲しい叫びでした。あなたの告白を聞いた彼が、ぴたりと腰の動きを止めます。そして、あなたの口からゆっくりと自身を引き抜くと、涙で濡れたあなたの頬に手を添え、唇を重ねてきました。