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中途入社してきた子が俺の好きな元AV女優だった2 |小桜クマネコ|フルエロマンガ

中途入社してきた子が俺の好きな元AV女優だった2|d_614816| 元AV女優の佐藤さん(AV女優:望月みかん)が退社して3ヶ月───。俺は喪失感と同時に相変わらずAV鑑賞でシコり散らかす人生を送っていたが、再びこの会社に俺にとっての女神が降臨した。まさかとは思ったが───凛とした顔立ち、緑の瞳に身長153cmにしてKカップの巨乳……フランス生まれの彼女はまさに俺が5年前に引退作品の購入と共に涙を飲んで別れを惜しんだAV女優、エレーヌちゃん(本名:西宮エルザ)だった…!5年前のAV女優の時とは髪色も違うしスーツを着ればあの時とは全く別人に見える。俺じゃなきゃ見逃しちゃうね。営業として入社した彼女は先輩の俺を差し置いて得意のフランス語とコミュ力で受注をガツガツと獲得してくる。とんでもない仕事力だ。会社内での愛想もいい。AV女優時代ではたどたどしかった日本語もバッキバキに使いこなすバイリンガルガールである。しかし全てが前向きに見える彼女には苦労して日本に来た元AV女優なりの呪いがかかっているとのことだ。元ファンの俺はそれが何なのかどうしても知りたかった。先輩だからなんとかしてあげたいという気持ちもあるが、自分のチ○コより眺めたおっぱいを純白のシャツの下にぶら下げるエルザさんに何の秘密があるのか……。それを教えてもらう代わりに俺は彼女にとんでもない条件を提示されるのだった───。──────────今作だけでも十分お楽しみいただけますが、前作を読んでいるとより一層世界観を味わえます!(前作はCG集作品です)製作:小桜クマネコページ数:51P
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あいつとは一度だけできればよかったのに。 |小桜クマネコ|フルエロマンガ

あいつとは一度だけできればよかったのに。|d_711517| 家電販売員の俺(三好)は鉄道写真趣味を始めた。特に鉄道が好きというわけではない。仕事の持ち場がカメラコーナーでカメラは好きだからという浅い理由だが、右も左も分からない鉄道撮影スポットで出会った男か女か分からない、その場を仕切るボスのような人間に出会った。身長の高さと迫力から最初は男だと思っていたが実は女で…自称「俺」で口調は粗暴だしとんでもないヤバい女だった。高野るい(25)───。175cmでかなり高身長、かなり美人。体型はむっちむちで見たこともない巨乳と尻。香水の香りはしないがいくら男勝りでも隠しきれない女のフェロモンを感じてしまう。鉄道撮影が趣味なのが意外だ。そんな高野氏に気に入られ、自宅に遊びに来たことをきっかけに───セックスをしてしまう。初めてのセックスが俺よりもデカい女になるとは。以降も友人関係として全国の鉄道撮影ということで色々な場所へ一緒に出掛ける。でかけた先でもセックスは欠かさず手から溢れ、零れるような高野氏のおっぱいを旅先でも楽しむことに。高野氏と過ごして長くなると、やがて高野氏の言動が粗暴な理由が分かってきた。陰キャの俺とオトコオンナの高野氏。普通なら会うことのない組み合わせだが鉄道撮影の趣味をきっかけに互いを知っていく。
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【悲報】俺の飲み友、ヤリ友に変わる |小桜クマネコ|フルエロマンガ

【悲報】俺の飲み友、ヤリ友に変わる|d_664109| 今作は50ページ、12月中旬に配信予定です。────────────────────一人以上友人未満。夜に酒を飲む数時間だけ隣にいる友、飲み友───。毎週金曜日に開催される飲み会、高円寺会。会社員30歳の俺は毎週参加していたが一人、二人といつの間にかいなくなり、ついにほぼ10歳近く離れた女子大学生の伊波さんと2人だけの参加になった。小麦色の肌、全身むっちりした肉がつき、でかい乳と尻を備え生物としてのメスを極めたような健康体だった。不覚にも10歳も離れたそのメスに色を予感するも女子大生なんだから選択肢も多いだろう…わざわざ俺を相手する理由はない───と思いつつもなぜほぼサシ飲みをしてくれる優しい伊波さんは普段大人しいが酔うと性格が全く変わってしまう。べろべろに酔った彼女を駅まで遅れればそれでよかった。最初はそれでよかったんだ。そんな感情が懐かしい。ヤリ友になる三カ月前の話だ───。