峰田虎次郎

パイズリ

セックスレス美人妻あなたが酔ってる間にNTR旦那の部下の巨根に堕ちる! |峰田虎次郎|フルエロマンガ

セックスレス美人妻あなたが酔ってる間にNTR旦那の部下の巨根に堕ちる!|d_780022| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】結婚するにしてはいい男性。(彼氏にするような刺激的な男性ではなく、収入も生活力も安定し、紳士的な人)と結婚した、29歳の主人公由紀。安定した生活はあるものの、どこか刺激がなく、不満を感じていた。ある日、酔った夫を送ってくれた後輩に、そのまま帰すのは悪いと、家に招き入れ宅飲みを始めるも旦那はすぐに酔いつぶれてしまい...後輩は夫とは真逆の容姿で、筋肉質で背も高く、魅力的な身体をしていた。目は惹かれるものの、由紀は今の生活を手放す気はなく、変な気は起こしてはいけない。そう、思っていた...そんな由紀に、後輩は距離を詰め、旦那が寝ているすぐ横でで2人は身体を重ね始める...
アヘ顔

コスプレ彼女は有名絵師に寝取られている! |峰田虎次郎|フルエロマンガ

コスプレ彼女は有名絵師に寝取られている!|d_615614| 【内容量】全56ページ【登場人物】・ミスズ大学生、20歳。グラマラスでエロティックな外見だが、性格は内気で人見知り。アニメ・ゲーム好きのオタク。同じサークルの彼氏とオタク趣味を通じて恋仲に。彼の勧めでコスプレを始め、SNSでバズり人気コスプレイヤーに。有名絵師・ハルトに憧れていたが、彼の「指導」を受ける形で調教済み。内気ゆえに逆らえず、ハルトの言いなり。・ハルト30代前半の有名同人作家。ペンネーム「ハルト」で活動し、業界でカリスマ的な人気。しかし裏では美人レイヤーに手を付けまくっているなどの悪い噂も囁かれている。ミスズの憧れを利用し、精神的・肉体的に支配。彼氏に対する裏切りと周知に興奮するよう仕込んだ。・彼氏大学生、21歳。優しく穏やかなオタク男子。ミスズのコスプレを応援し、彼女のSNSでの成功を誇りに思う。ハルトの裏の顔には気づかない。
イラスト・CG集

パチンコに負けた人妻はおじさんに体を売る! |峰田虎次郎|フルエロマンガ

パチンコに負けた人妻はおじさんに体を売る!|d_635460| 【内容量】全67ページ【あらすじ】ヤバい。ヤバい。ヤバい。ヤバい。朝から打ち込んで、やっとたどり着いた、天井まであと数十ゲーム。なのに、もう下皿にはメダルなし。財布にも札なし。もう、自分の貯金もないし、なんなら旦那に黙って借金もしている。残ったクレジットで回せる分が終われば、これまでの投資は無駄になるしなにより、さっきから後ろにチラチラ見てくるハイエナ共に明け渡さないといけないのがつらい。どうする……どうする……。後あるのは、引き出したら旦那に通知がいく、生活費の入った口座のみ。これに手を付けるという事は、離婚も視野に入ってしまう。どうせ天井到達で引き出した分と同額を戻すのだがパチスロの事を理解してない旦那に、そのことを理解させるのは難しい。血の気が引いていく。涙が出そうになりながら、どうしたらいいのか考えを巡らしていると私の肩をポンと叩く人がいた。何事かと思って、振り返るとこのホールに来てる女性客の中では有名な迷惑客『にへおじさん』だった。「咥えてくれたら5出すよ」負けている女性客にそう声をかけまくって、店員にも何度も注意されているのに、一向に出禁にはならない不思議なおじさん。その独特なにへ〜とした、いやらしい笑顔を取って『にへおじさん』で通っている。とうとう私にもその時が来てしまった。「困ってるんでしょ」……困ってる。それはそう。それは……そう……。「恥ずかしいだろうから、一旦は断ったフリして。5分後に立駐の最上階においで」そう言ったにへおじさんは、私に断られた演技をして立体駐車場につながる扉に消えていった。ゆっくり息を吸って吐く。打開策は……これしかない。旦那にバレず。今この状況をしのげる。私はコールランプを押して、店員に休憩を告げた。
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巨乳OL彼女NTR残業 |峰田虎次郎|フルエロマンガ

巨乳OL彼女NTR残業|d_665350| 【内容量】全44ページ【あらすじ】「ちょっ、や、やめて下さい……」「ははは、今更何を言ってるんだ。ほら、大人しく舌出せよ」「やっ――ん、んふぅ……」『あぁ……や、やっぱり……』 僕の名前は吉田。この会社で働き始めて三年の、新人扱いを卒業したばかりの平社員。そしてあそこにいるのは、僕の直属の上司であり、会社で一番の美人社員である、真田由紀(さなだゆき)さんです。 そんな先輩は、僕の初めての彼女で――今、部長とキスをしています。「んっ……はぁ……んはっ、はっ」「あぁ〜最高だなおい。このちんこをイラつかせるエロい匂いに、ぶら下げたこのデカパイとムチムチの身体……どれだけ俺を焚きつけるつもりなんだ?」「べっ、別に……そっちが勝手にムラついてるだけじゃないですか」「うるせぇな、お前がエロいのが悪いんだよ。それと、吉田なんていうクソ〇キを選んじまったことも、お前らしくない失敗だったな」 ぼ、僕の名前を言ってる……やっぱり、部長も由紀さんを狙ってたのか……。「し、失敗なんかじゃありません。吉田君は優しくて、一緒にいると心地良くて……あなたみたいにすぐ女に手を出したりしません」「そこだよ。あいつはお前に手を出したくても出せない。自分に自信がないから、女としてエロ過ぎるお前が眩しくてそういう気が起きねぇんだ」 う、うぅ……悔しいけど、部長の言う通りだ。僕が由紀さんと付き合えているのは、奇跡以外の何物でもない。そもそも釣り合っていないんだ、僕と由紀さんは。 でも……でもでもでも、だからって部長が彼女を襲うことは許せない。止めないと……とめないと!「だから物足りなくて、今日も終業後のこの時間に残って俺に襲われてんだろ? 俺との時間がねぇと、欲求不満で壊れちまいそうだから」 っっ! そ、そんな……由紀さんが……。 あぁくそ……どうして、どうして僕は勇気が出ないんだ……「違いますっ……ここにいるのは、あなたが私のことを逃がそうとしないから……私を脅すから……」「へへへっ、会社一の美人が上司とこんなねんごろな関係だなんてバレちまったら、お前の立場も危ういからなぁ……」「あ、あなただって、これがバレたら……」「あ? 俺は別にいいんだよ。もうこれ以上の出世は望めねぇし、結婚もできねぇ。それだったらクビを切られることを覚悟で、お前みたいな最高の上物を堕とすことに徹するさ」「ん、はぁ……ちょ、舌、吸わないでっ……んっ」「はぁ……上手い、やっぱりお前のベロはまじで甘くてうまいなぁ。それなりに女を抱いてきたつもりだったが、マジで誇張抜きでお前とのキスが一番気持ちいいよ」「ほ、褒められても、ぜんぜん嬉しくなんてなっ……い……っっ!」 い、今、由紀さんが小さく震えた……まさか、気持ち良かったのか?「おいおい、なんか乳首少しいじっただけで全身がビクビクしてんなぁ……やっぱり気持ちいいんじゃねぇかよ」「ち、違う……今のは、びっくりしただけで……んんっ!」「びっくりって何のことだ? 今までだって散々このデカ乳揉んできただろ? 何を今更になってこの程度のことでビビるんだよ?」「ち、乳首は、ずるいっ、から……」「へへっ、それがお前の本性なんだよ。いくら清純派ぶっててもこんな身体で生まれてきちまった以上、お前はオスに抱かれることを喜ぶ淫乱女なんだ」 そんな……僕の由紀さんがまさか、そんなこと……あるわけない! 由紀さんは仕事ができて、みんなから頼られる最高の上司で……こんな僕のことを愛してくれる女神様のような女性なんだ。部長が言うような変態なんかじゃない! ……はずだ。「ち、っ、違う。違うの……」「なんだよ、今日はやけに強情じゃねぇか? 積み重なってきた罪悪感が邪魔して素直になれない感じか? そんじゃ仕方ねぇな」 なんだ? 部長は何をする気なんだ?「今日はお前を散々にこき使ってやる。この身体のポテンシャル全てを使って、お前に自分のエロさを自覚させてやるよ」「わっ、わかりました、ん……それで証明してみせます。私が本当に好きなのは、吉田君だってことを」 ゆ、由紀さん……どうか負けないで……。 いや、大丈夫だ。あの由紀さんなら、きっと負けない。僕が信じなくてどうするんだ……
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デキゴコロ。陰キャ女子大生お持ち帰りNTR |峰田虎次郎|フルエロマンガ

デキゴコロ。陰キャ女子大生お持ち帰りNTR|d_741945| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】一緒の田舎で育ち大学進学で上京してきた美羽と咲斗。人気者で入学早々友達に囲まれる咲斗に比べ、根暗な美羽はなかなか大学にもなじめず・・・きっと幼馴染の関係でもなければ付き合えることもなかったんだろうな、と不安になってしまう美羽。そんな中、誘われた飲み会でついつい飲みすぎてしまい・・・美羽の巨乳や押しに弱い性格に目をつけていたヤリチンにしっかりお持ち帰りされ、彼氏ともしていない『初めて』を奪われてしまうのであった。
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彼氏持ちJDバイト先NTR孕み堕ち |峰田虎次郎|フルエロマンガ

彼氏持ちJDバイト先NTR孕み堕ち|d_686500| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】私の名前は、大村絵里花。 都内の大学に通う女子大生で、毎日勉強やバイトに忙しい日々を送っている、ごく普通の女の子だ。 私には〇校の時から付き合っている、大切な彼氏が居る。 彼はとても優しくて真面目な人で、私はその誠実な人柄が大好きだ。 彼とは違う大学に通っているけど、休日は一緒に遊んだりもするし、お互いの家に行ったりする事もある。 忙しい大学生活の中で、彼と過ごす時間は私の癒しであり、かけがえのない時間だった。 私は、これからもこんな幸せな日常が続くと思っていた・・・。 私は日々の生活費を賄う為に、ファミレスでアルバイトをしている。 接客業という事もあり、お客さんとの会話も多く大変な時もあるけど、仕事自体は楽しいと思っている。 今日もいつものようにバイト先に出勤し、仕事に励んでいった。 そして時刻は夕方になり、お店の閉店時間を迎えた。 仕事を終えて更衣室に行こうとしていると、店長に声をかけられた。 店長は40代前半の男性で、少し強面で体格の良い人だ。 『絵里花ちゃん、今日もお疲れ様・・・ところで、例の話考えてくれた?』 私は少し前から、店長からアプローチを受けていた。 最初は冗談か何かだと思って軽く流していたけど、最近はずっとこの調子なので困っている。 『・・・だから、そういうのは困ります。私には彼氏が居るって、前から言ってるじゃないですか』 キッパリとした口調でそう言うと、店長は私の腕を掴んできた。 真っ直ぐとした目つきで見つめられると、思わずドキっとしてしまう。 でも、私には大切な彼氏がいる。 いくら迫られても、受け入れるわけにはいかない。 『そんなこと言わずにさ、一回だけでいいから付き合ってよ。オレ、絵里花ちゃんの事を前から可愛いと思ってたんだ』
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巨乳保育士NTR、ボテ腹、孕み堕ち。 |峰田虎次郎|フルエロマンガ

巨乳保育士NTR、ボテ腹、孕み堕ち。|d_719011| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】私の名前は白井結美。 大学を卒業してから、保育士の先生として働いている。 子○と関わることが好きな私にとって、天職と言える仕事だ。 ○○達は皆、毎日元気いっぱいでとても可愛らしい。 保育士の先生という仕事は忙しく大変なことも多いが、この職業に就けて良かったと心から思っている。 そんな私には、大学生の頃から交際を続けている彼氏がいる。 彼は人一倍優しくて、本当に良い人だ。 私はそんな彼にベタ惚れしており、いずれは結婚したいと思っている。 彼といると、とても心が安らぎ幸せな気分になれるのだ。 彼との結婚を夢見ながら、私は今日も一日頑張るのだった。 ・・・しかし、その平和な日常はある日を境に突然終わりを迎えることとなった。 私はその日の夕方、子○達を迎えに来た親御さんを見送っていた。 子○達は迎えが来たことで嬉しそうにしており、親御さんはホッとした表情を浮かべていた。 『さようならー。また明日ね!』 私は笑顔で手を振り、子○達を見送る。 そして親御さんが帰った後、私は園舎の掃除や戸締りなどをしていたのだが……。 そんな時、ふと後ろから視線を感じた。 『やあ、結美先生。今日もご苦労様』 その声のした方を振り向くと、そこには園長先生が立っていた。 『園長先生、お疲れ様です』 ニコニコとした表情で私を見つめる彼に軽く会釈し、再び掃除を始める。 そんな私に彼は近づいてきて、こう言ったのだ。 彼の声色と表情にはどこか淫靡な雰囲気が漂っており、まるで何か企んでいるかのようにも見えた。 『・・・結美先生、前から話していたあの件・・・そろそろ良いかな?』 その言葉に、私の胸はドキリと高鳴る。 思わず息を呑みながら、彼の目を見つめ返した。 私は以前から園長に、身体の関係を迫られていたのだ。 ……最初はもちろん断ったのだが、それでも彼は執拗に迫ってきた。 『そういうのは困ります……私にも大切な人がいますし……』 私はそう言って断ったのだが、彼の気持ちは変わらなかったようだ。 それどころかますます激しくなり、今はお金のことや色々な条件をちらつかせてきた。 『正直給料だけじゃやってけないでしょ?お金もあげるよ。どう?悪くない話だと思うんだけどな』 園長はそう言った後に、耳元まで顔を寄せてきた。 そして囁くように、こんなことを言ってきたのだ。 『……結美先生の事、本当に好きなんだよ。絶対に彼氏よりも満足させてあげるし、だからお願いだよ』 彼の吐息が耳にかかる度に、身体がビクッと反応してしまいそうになる。 私はそれを必死に我慢しつつ、園長の目を真っ直ぐ見つめ返した。 (この人は、本気なんだ・・・) そう悟った瞬間、私の心は揺らいでしまったのかもしれない。 最近はお互いに忙しくて、彼氏ともう随分ご無沙汰だった。 彼氏の事は大好きだし、大切だけど・・・もっと刺激的なことがしたいという気持ちも、実はあったりする。 久しぶりに男性に身体を求められて、私の女の部分が反応してしまったのかもしれない。 少し考えた後、園長の目を真っ直ぐに見つめ返してこう言った。 『わ・・・分かりました。その、一度だけならいいですよ・・・』 私の答えに、園長は満足そうな笑みを浮かべる。 彼氏に申し訳ない気持ちがありつつも、私はこれから自分の身に起きるであろう出来事を想像してしまい、ドキドキが止まらなかった。
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美人秘書NTR孕ませ愛人堕ち |峰田虎次郎|フルエロマンガ

美人秘書NTR孕ませ愛人堕ち|d_702563| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】私の名前は土屋理香。とある会社の社長秘書として働いている、24歳の女である。 社長はちょっとセクハラ気味の男性だが、ビジネスの才能は一流だから、彼の秘書という立場は私の自慢だった。 そんな私には、大学生の時に出会った彼氏がいる。 彼氏はとても優しくて真面目で気遣いが出来る人で、私は彼のことがとても大好きだ。 彼とは就職してからも順調に交際を続けていて、私は彼との結婚を夢見ながら日々を過ごしていた。 もし子供が出来たら、どんな子に育つのだろうと思いをはせる毎日だ。 私は仕事が忙しい中でも、彼との時間も大切にしていた。 そんな私の平穏な日常が、ある日突然崩れることになる……。
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ツインテ彼女はヤリチン先輩に寝取られてる…!? |峰田虎次郎|フルエロマンガ

ツインテ彼女はヤリチン先輩に寝取られてる…!?|d_765991| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】私の名前は、小林詩織。 毎日勉強や部活に追われる生活を送っている、どこにでもいるような普通の女子校生だ。 部活はテニス部に所属している。 練習はどちらかというと緩い感じで、先輩後輩の仲も良くて、楽しい毎日を過ごしていた。 そんな私には、幼馴染の彼氏がいる。 彼氏の佑真はとても優しくて真面目な人で、私は小さい頃から彼のことが好きだった。 佑真と付き合い始めたのは、中学三年生の春。 ずっと好きだった彼と付き合うことができて、私は本当に嬉しかった。 今もデートやお泊りをするのがとても楽しくて、私は毎日が幸せだった。 このまま大学に進学しても、佑真の側にいたい。私は、強くそう思っていた。 ……だけど最近になって、その生活が少しずつ狂い始めていたのだ。 ある日のことだった。 私は放課後になって、部活の先輩から呼び出された。 「詩織ちゃん、ちょっといいかな?」 山本先輩は三年生で、体格がとても良くてテニスの腕も確かだ。 だけど、先輩は色々な女子生徒とのトラブルもあるっていう噂も聞くし・・・私は少し警戒していた。 「どうかしましたか、先輩?」 先輩は、私の顔を見て嬉しそうにニヤニヤと笑っている。 私はなんだか嫌な予感がしてきたけど、どうしても断ることができなかった。 先輩の後をついていくと、裏庭の人が少ない場所に連れていかれる。 先輩は周りを見回した後、私に話しかけてくる。 「詩織ちゃん、ちょっと俺と付き合ってくれない?俺、前から詩織ちゃんのこと可愛いと思ってたんだよね」 その言葉を聞いて、鼓動がドクンと跳ねる。 先輩の顔は一般的に格好良いと言われる部類に入るのだと思う。 女子からの人気もあって、部員の中では先輩と付き合ったらどんな感じだろう?って盛り上がっていたくらいだ。 そんな人に告白されて、動揺しないわけがなかった。 でも、私には佑真がいるから・・・ 私は先輩に向かって、ハッキリと告げる。 「すみません、私には彼氏がいるので先輩とお付き合いすることは出来ません」私の返事を聞いた先輩は、少し意外そうな顔をした後、なぜか嬉しそうに微笑んだ。 私は嫌な予感がしたので先輩から離れようとするけど、その前に先輩に腕を掴まれてしまう。 「そんなこと言わずにさ、一回くらい試してみようぜ?どうせあのひ弱な彼氏じゃ満足できてないんだろ?」 耳元で低い声を出す先輩に、私は思わず体が震えてしまう。 先輩は私の反応を見て楽しんでいるようだった。 「俺だったら、絶対に詩織ちゃんを満足させられるよ。一回くらいセックスしてみない?」 その言葉に、身体が自然と熱を持っていく。 佑真は優しくて紳士的だけど、セックスは淡白で少し物足りない。 それに最近は、部活の練習が忙しくて佑真との時間が減ってしまっているから・・・だから私は無意識のうちに、先輩の誘いに乗ってしまっていた。 一度だけなら、大丈夫。一回だけ・・・そう思ってしまったのだ。 「分かりました、その・・・一度だけ、ですからね」
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『結婚式中の花嫁に100%チンコをハメられる魔法』を使えるおじさんの日常 |峰田虎次郎|フルエロマンガ

『結婚式中の花嫁に100%チンコをハメられる魔法』を使えるおじさんの日常|d_752568| ・あらすじ三十超えて職無し女性経験無し子供部屋暮らし。俺の人生は詰んでいる・・・そう思っていたのは少し前までの話。童貞のまま三十歳を迎えた俺は魔法使いになった。俺に発現した魔法は、『結婚式中の花嫁に100%チンコをハメられる魔法』今日も花嫁オナホを孕ませまくるぞ〜■カラーコミック形式■ヒロイン全20人